コムハウス新年度イベントプラン ― 2006年02月25日 23:03
通称コムハウスに拠を置くNPO法人茨城県南生活者
ネットの、新年度のイベントプランが決まった。今日の
定例理事会で審議して承認されたものだ。過日、理事と
監事の皆さんからご提案のあったものを吟味した結果の
ことである。
まず4月22日の土曜日には”小貝川花とふれあいの輪”
の10周年記念行事となる”フラワーフェスティバル”を
全面的にバックアップする。”花とふれあいの輪”の主
な活動は、電車(常磐線)から見通しの良い牛久沼排水
機場近くの土手に、花を植えて市民の目と心を癒す活動
を地道に続けており、平成14年には時の国交省大臣の
扇千景氏から感謝状も頂いている。
6月には”コラボレイトショップComCom”の二周年
記念セール、9月には取手国際交流協会の村上副会長の
ご協力を頂き、”国際理解学習会”を開催する。龍ヶ崎
市には、取手市を超える数の外国人の方々が居住されて
いるが、国際交流協会がまだできていない。設立ムード
を盛り上げるのも、狙いのひとつだ。
そして、10月にはコムハウス最大のイベントとなる
”コムフェスタ2006”を昨年に引き続き開催する。
今回は、昨年の関東NPO-IT推進協議会の報告会と
は切り離して、単独での開催となる。
11月には今年で3度目の開催となる”発明工夫展”
を支援する。主催する茨城県知的財産学校(発明教室)
は、その活発な活動を広く認知され、頻繁にNHKにも
登場している。発明長者の誕生間近というところか。
この他に、マインバザールへの参加や環境改善の提案
活動など、地域に密着した様々な活動を新年度の目標に
掲げた。ボランティア精神溢れる地域のやりたがり屋の
みなさんのご参加をお待ちしています。
ネットの、新年度のイベントプランが決まった。今日の
定例理事会で審議して承認されたものだ。過日、理事と
監事の皆さんからご提案のあったものを吟味した結果の
ことである。
まず4月22日の土曜日には”小貝川花とふれあいの輪”
の10周年記念行事となる”フラワーフェスティバル”を
全面的にバックアップする。”花とふれあいの輪”の主
な活動は、電車(常磐線)から見通しの良い牛久沼排水
機場近くの土手に、花を植えて市民の目と心を癒す活動
を地道に続けており、平成14年には時の国交省大臣の
扇千景氏から感謝状も頂いている。
6月には”コラボレイトショップComCom”の二周年
記念セール、9月には取手国際交流協会の村上副会長の
ご協力を頂き、”国際理解学習会”を開催する。龍ヶ崎
市には、取手市を超える数の外国人の方々が居住されて
いるが、国際交流協会がまだできていない。設立ムード
を盛り上げるのも、狙いのひとつだ。
そして、10月にはコムハウス最大のイベントとなる
”コムフェスタ2006”を昨年に引き続き開催する。
今回は、昨年の関東NPO-IT推進協議会の報告会と
は切り離して、単独での開催となる。
11月には今年で3度目の開催となる”発明工夫展”
を支援する。主催する茨城県知的財産学校(発明教室)
は、その活発な活動を広く認知され、頻繁にNHKにも
登場している。発明長者の誕生間近というところか。
この他に、マインバザールへの参加や環境改善の提案
活動など、地域に密着した様々な活動を新年度の目標に
掲げた。ボランティア精神溢れる地域のやりたがり屋の
みなさんのご参加をお待ちしています。
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